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とこちゃんのシンプル家事とシンプルライフ

マイバイブルは「魔法使いの台所」 子育て、断捨離、アトピーのことも少し

心にしみた名言 朝のNHK連続ドラマより

 

物事はまっすぐに見るもんです。

せやないと、これから起きること全てがまがってしまいます。

 

主人公すみれと一緒にお店をやっているアケミは、すみれの実家の元お手伝いさんの娘。ひねくれた性格の人物。すみれの父親が、すみれと一緒に働いているアケミに「お母さんには世話になった、有難う。」と声をかける。しかし、アケミは、その言葉を言葉通りに受け取れない。「元手伝いの娘が、お嬢様と一緒に働いてるなんて、どう思っただろう。」と…

 

そんな時に、市村正が演じる靴屋の店主がアケミに言う言葉が、さきほどの言葉。

すみれの父親の言ったことは、「お母さんにはお世話になった、ありがとう」というそれに過ぎないと。

 

じーんとキマシタ。

大人になると、言葉を聞いた通りには受け取れない。

遠まわしの表現かな、言葉ではそういっても心の中は違うんじゃないかな、イヤミかな、お世辞かな等々

 

でも、それを話した相手に、「本心はどう思ってんの?!」なんて、問い詰めることはできないから悩むだけ損ですよね。

 

そしたら、言葉は言葉通りに受け取り、反応する。

それが、一番だな、と思いました。

 

上の言葉は、まっすぐに見るもんです。

と言っているので、言葉だけではないのかな、考えすぎず、まっすぐに見る

心がけていこうと思いました。

 

 

 

 

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